宇宙人はすでに地球に来ている!?スノーデンとCIAの証言

2013年の6月、アメリカの元CIA職員であるエドワード・スノーデン氏がアメリカ及び世界中の政府に関する様々な機密事項を暴露したことでとても話題になりました。

この話題は日本においても様々なニュースや雑誌で取り上げられていたので目にした方も多いと思います。

スノーデン氏はCIA内部の暗号解読や盗聴を専門とする機関NSAに所属していた職員であり、暴露の内容は自らが関わった個人情報の違法な収集や諜報活動などのスパイ行為、国家的に行っていた様々な偽装行為に及び、ロシアや香港などに亡命を試みるスノーデン氏をアメリカ政府が妨害し、これ以上の暴露をしないように今現在でも彼を拘束するために追っています。

https://www.biography.com/.ima

そんなスノーデン氏の様々な情報の暴露ですが、その一つにとても常識では考えられないような内容があり、世界中に衝撃を与えました。

その内容とは以下の通りです。

地球の内部には宇宙からやってきた我々よりもさらに高度な知的生命体が存在し、彼らが操る乗り物は、海底の熱噴出孔へ入り、太陽の軌道へと入っていけるほどの科学力を持っていて我々の科学力では到底追いつけないような高度の科学力を持つ知的生命体である。
さらに、現在では、なぜか弾道ミサイル追撃システムや深海ソナーの技術などが第一級の国家秘密として扱われているが、その理由とは、それらの作業を請け負っている請負業者もまた、それらのセンサーによって通常起こりえないあるものを目撃しているからである。

と暴露したのです。

こんなことを聞いてもにわかには信じられないような話ですが、彼を追い続けたオバマ大統領はロシアにて彼がこの話をした際に激怒し、彼のロシア亡命を国家権力を使って妨害したばかりかその後様々な手段で亡命を試みるスノーデン氏を妨害し続けました。

ここまで執拗なアメリカ政府による追跡をみると、何やらこの暴露にはとても大きな秘密が潜んでいる気がしないでもないような気がしてきます。

アメリカ政府に限らず、世界中の要人たちはこの、人間ではない何かに気づき、そして真実を知っているのでしょうか?

他にも様々な世界中の関係者による暴露があるのですが、情報操作でも行われているのでしょうか?常識をひっくり返すような爆弾発言であるにも関わらず、なかなか私たちの耳には届いていません。

アポロ計画

例えば、初めて月面に降り立ったことで知られているアポロ11号は月へ向かうロケットを他の「何か」にずっと監視されていたが、計画が中止になるのが嫌だったため黙っていた。そして月面にてアポロの乗組員を監視する巨大な生物の群れを目撃し、海賊発見というコードである「ブラボータンゴ!」というキーワードを連呼している音声も残されていますし、月面を歩いた6人目の男として知られているアポロ14号の飛行士エドガーミッチェルは、地球にはすでにETが訪れているし、宇宙船は回収していると証言しています。

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更にカナダで国防相を務めたポールヘリヤー氏は宇宙人は何千年も前から地球に訪れており、私たちの科学技術は全て彼らに与えられたものだと証言しています。

そしてなんとロシアの前大統領であるメドベージェフ氏もまた、テレビ番組において大統領就任とともに核のボタンと地球に訪れた宇宙人たちに関するファイルを受け取るということを暴露しました。

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最近の出来事で記憶に新しいものですと、トランプ大統領が当選したアメリカの大統領選挙では、対立候補であるヒラリークリントン氏が当選した暁には、アメリカが持つ全てのUFOファイルを一般に公開するという公約を掲げていました。

彼女はウィキリークスによって元宇宙飛行士とのUFOに関する情報交換を暴露されており、その不可解な結果に終わった選挙戦は、真実の追及を恐れたCIAによって得票が操作され、彼女を落選させたのではないかと噂されています。

CIA、英国政府による情報操作

こういった様々な情報が公の話題になり始めると、今度は観念したかのようにCIAや英国政府は彼らが持つUFOに関する画像やファイルを公表し始め、ほとんどのUFOについての目撃情報は政府が極秘に開発したU2という偵察機である。と結論付けました。

https://upload.wikimedia.org/w

これらの画像などは今もなおツイッターや、CIAのサイトなどで公開されているのですが、そのどれもが何か陳腐で、明らかに合成であり、飛行機の見間違えと考えることができるかのような画像ばかりです。

やはり、ここまで大きく広がっていったUFOについての暴露を治めるために行っている情報操作である気がしてなりません。

スノーデン氏に対する執拗な追跡に加えこのような情報操作活動を試みるということは、やはりアメリカ政府は何かとても大きな隠し事をしているのでしょうか?

最後に

アメリカには国家の機密について一定期間経つと、一般に公表しなければならないという法律が存在し、その法律の効力に関しては、CIAが過去に行った様々な人体実験の記録や拷問の方法までも公表しているほどに強い拘束力があるという折り紙付きです。

そしてUFOに関するファイルについてもまもなく公表される日が近づいています。

http://i.onionstatic.com/avclu

その時が近づくとともにますます近年メディアを騒がせる火星の不可解な建築物の画像や月の裏側の画像、NASAによる様々な生命体についての存在可能性についての公式発表など

これらは私たちがいきなりの地球外生命体の公表によってパニックに陥らないように順を追って少しずつ情報を出すように操作されている気がしないでもありません。

信じるか信じないかはあなた次第です。

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